放射線医療機器

全身用X線CT診断装置

CT Alexionの特徴
1.高精細マルチスライスCT・・・アキシャル.コロナル.サジタル断面をはじめとする任意断面での行為画質画像を実現
2.操作ナビゲート機能・・・CT操作に不慣れな方でも画面の指示に従って迷うことなく操作が行えます。
3.コンパクト設計・・・最小設置面積10.4㎡、最短3日間の導入期間
4.最新被爆低減機能・・・被爆低減再構成AIDR搭載。被爆線量最大75%低減
5.多彩な高機能アプリケーション・・・高機能3Dワークステーションでしか出来なかったアプリケーションをCT本体に搭載
6.コストパフォーマンス・・・使用状況や設備状況にあわせて、管球容量と電源容量を選択できます

Radnext32

1.様々な検査に対応
2.簡単なセッティング・・・スムーズな名手・横手・上下の移動い加え、各ロックはオフロック方式を採しているので、簡単に位置決めができます。
3.高画質画像を提供・・・散乱X線を抑えた鮮明なX線写真を得ることができます。
インバータ方式X線高電圧装置を組み合わせ、動態ぼけの少ない鮮明なX線写真が得られます。
4.省スペース設計・・・操作パネルは壁掛け式、さらにトランス一体型キャビネットを組み合わせ、省スペース化を実現しています。
  • スタンダードセット
  • コンパクトセット
  • ポピュラーセット

Radnext32

Radnext32F特徴・・・MRAD-F32SFは単純撮影はもちろん、透視によるリアルタイムな診断・治療を可能にします。
これにより、治療効果がリアルタイムで観察でき、治療方針をより的確に把握することが出来ます。
Radnext32Fの臨床上のポイント
1.整形外科領域での修復術
2.頚椎・腰椎の神経ブロック
3.間接などに動的負荷をかけた場合の診断
4.ポジショニングの困難な部位の確認
5.多目的検査への応用

Vantage Titan

1.省スペース設計のMRI 既存の0.5Tの撮影室にも十分設置が可能
2.お客様のニーズに合ったシールドパネルを採用することにより、工期の短縮・効率化が図れます。
傾斜磁場強度を強くすると、傾斜磁場コイルによるきしみ(音)は大きくなります。対策として、傾斜磁場コイルを収めている空間の圧力を高め、より傾斜磁場コイルの固定を強化しました。

線量測定のサービス

■1管球につき 30,000円/台
■法人化文書作成料 10,000円/部
 測定装置が多数ある場合、測定価格は別途ご相談のうえ対応させていただきます。
 ※旅費、交通費は別途実費頂戴します。

Radnext32F

シンプルで使いやすい床支持台型X線管保持装置と組合せし、狭い撮影室でも効率の良い撮影が実現します。
コンパクトな天板フローティング撮影台の中に9型I.I.とCCDカメラを内蔵し、透視による位置決めを可能としたシステムです。
天井走行式と床支持台型両方のX線管保持装置と組合せが可能です。

測定をしなければいけない場所

病院の場合レントゲン室の周囲やX線移動装置を使用する手術室の中、外壁、階上、階下、防護扉、
防護窓硝子、敷地の境界そして病室等の人が滞在する可能性のある場所などです。
病院以外の施設の場合、X線を使う装置のある部屋、外壁などの周辺です。

測定報告書

X線作業主任資格所有者が測定に伺わせていただきます。
測定結果報告書はCADにて図面作成し書類提出致します。
外部放射線は測定する場所、使用する頻度により限度量が異なります。

医療機器検査対象機器

一般撮影、CT撮影、間接撮影、透視撮影、血管撮影、アンギオ撮影、回診用撮影、治療用装置、歯科用撮影、乳房撮影、骨密度測定、外科用撮影。
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